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英語

前回述べたとおり私はヨーロッパへの旅を計画しているがヨーロッパといっても広く私が行こうと思っているのはEUである。
 EUとはと説明したところで加盟国をすべて覚えることができているのなら私はもっと勉学に励んで違う人生を歩んでいただろう。簡単に述べるとイギリスなどの一部を除きユーロという共通通貨を使用できる27ヶ国の集合地域である。
 これらの国同士の移動は簡便化されており、旅行にはもってこいである。決して他の国に行くのが面倒なわけではない。
 友人に地球の歩きかた verヨーロッパを借り読んでいるところであるがパスポートの申請に1万円以上かかるらしい これは一般庶民にとっては高すぎる金額である。
 これから労働にいそしむことになるのだが、私というコミュニケーション能力が著しく退化している人間には苦痛を伴う1年になりそうである。

つぎのステップ

学校がはじまるまで10日を切り、お金も尽きた所でアルバイトを始めた。

今まで数多くのアルバイトをやってきた(短期で辞めまくってきた)私にはコンビニごとき造作もないことである。
もうすでにつぎの旅の計画は始まっている。 


いよいよ海外進出である・・・・といいたいところであるが日本にはまだ見るべき場所がたくさんある。

次の旅は青森県陸奥横浜町 菜の花畑が有名な北の町である。
実はCLANNAD after storyの汐と朋也が訪れた場所というのは周知の事実であるが一般人はわからなくてもよい。
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青森県は一度バイクで行ったのだが自宅から最低でも2日はかかってしまうので、そんな不毛なことはせず、新幹線と特急で行こうと考えているが、 私にとって初めての新幹線になる。 乗り方がわからない

つづきはまたいずれ 

 

日本半周

芦ノ湖.jpgついに私は帰ってきた。 日本は広かった。
日本の行ったことのない都道府県をまわってこようと思ったが台風で九州はまわることができないという残念な結果に まあ ミスったーら リハってことにして もう一回 って某オープニング曲で言っていたのでここはその言葉を使わせていただくとする

箱根を越えて 静岡に 

野宿をして関西へ 喫茶マウンテンの甘口メロンスパ まずかった 日程が推しているので滋賀県で野宿 駅は虫が多かった

keyの作品airの聖地 和歌山県美浜町海岸でカラスと子供二人が・・・ 和歌山では徒歩で旅をしている人と仲良しに

そして 大阪 兵庫 岡山 ネカフェでアニメを鑑賞 甲子園を見学

瀬戸大橋を通って四国に バイクが急に壊れ 温泉で道具を借りて修理 日本三大秘境を超えてうどんを食べ桂浜に愛媛では高校生とコミュニケーションを

しまなみ海道で故郷広島に 伯方の塩は朝早すぎて買うことができなかった

コインランドリーで女性の下着が放置されてた というイベントがあったが紳士である私は自制心を働かせ山口へ

山口では 関門トンネルが一日から工事・・・ ひでんマシン3でなみのりを覚えろということなのか?

高速で行こうと考えたが温泉のテレビを見ていると なんと台風9号が電車で博多に行ってラーメンと明太子を買って山口へ ここで友人がフランスから帰ってきていることを知る

山口の夜景のきれいな公園で野宿 カップルや女の子たちにみられながらも翌日のために睡眠。

朝 五時からふぐを食べて 急いで日本海側を通り台風から逃走 出雲大社(島根)で二次元のような彼女ができることをお願いした後、すぐに鳥取へ 野球場で野宿

朝1時 雨が風に乗って飛ばされてきて 急いで屋根の下に 

朝4時 鳥取砂丘に向かい 砂丘の急な坂を上って写真を撮って 急いでかなざわへ

これがきつかった 兵庫、京都の山を越え富山へ ここが運命の分かれ道であった。

道を間違え 一時間のタイムロス 小雨が降ってきて 精神不安定な状態でいるところにさらなる不幸が バイクのタイヤに違和感が

パンクはしていないが振動が・・・がそのまま金沢に 夕方6時に金沢に到着 angel beatsの舞台 金沢大学を目指すが 道がわかりずらい 間違って金沢刑務所に行って 警備員に止められ ついに燃え尽きた
いったい何なのだ責任者は何処か

大学で肉うどんをたべ、、小雨が・・ 仕方なくホテルに

次の日 朝食を食べためて もう一度大学へ そしてまた迷う

写真を撮って新潟直江津へ 化物語の舞台へ

ここで 台風キターーーーーー(T_T)
日本海がすぐ横の国道8号腺で死の決意 無事 直江津へ 写真を撮って 長野の小松君の母気味の実家へ

待ち合わせに遅れながらも 到着し 小松君のおじいさん おばあさんには親切にしていただきました。
心よりお礼を申し上げさせていただきます。
 翌日、朝食をいただき おやきという郷土料理、丸なす、りんごをいただき11時に出発 群馬を抜けて栃木へ

群馬は特になし、妙義山 碓氷峠 トンネル嫌いです

栃木 十日ぶりの栃木へ 4号腺で宇都宮に
けいおんの最終回のきららを買って大学へ 

  日本は狭いようで広かった 広いようで狭かった 地球が平面だと思われていた時代があったのも納得だ。 写真を上げたいが サイズが大きいので写真が見たい方は私に直接言ってくれるとよい ただし 金子は見ずともよい
 
こんな私はバラ色のキャンパスライフを歩んでいるように見えるのだろうか?
バラ色のキャンパスライフを目指して夏休みいろいろな思い出を作るべく行動してきたがわかったことが一つある。
 全く世界は薔薇色なんかではできていない。世界は雑多な色している。
  
 

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