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日常を非日常に

 先日、突発性鬱にかかった私だが、あの後のことを記そう

とりあえず、友人の家にいきなり言って  「人生相談があるんだけど」と一言いい押し入った。

 一方的に自分の意見を述べ、最終的に面倒なら関わらないほうがいいという結論に至った。

 その後 別の研究室の三年生と飲み会に参加・・・・完全に自分の研究室に魅力がなくなっている。

 バイトもそこそこ充実して、単位もある程度取得済み、就職活動もある程度自覚が出てきました。

 もう、いいんじゃなイカ? 研究室で浮いてても良いんじゃなイカ?

 夢を叶えろ 渚~~~ とアッキーは言っていたように 私も夢をかなえるよ
 

ソフトボール大会 last project

春、新入生も入った時期に歓迎ソフトボール大会がある。
前回、屈辱を味わった私はそろそろメンバーを決めなければならない。
就職活動やら なにやらで出られなくなる人がいると思うので今回は先輩方にも後輩にも声をかけてみようと思う。

 project Boys dead monster

 最後には笑う  大学生活の花を咲かせて見せましょう 
 

言い訳×愚痴×正当化

 大学三回生まで自分自身、変わろうと何度考え模索し行動したことか数えきれぬし数えたこともない金輪際数える気もない
 ついに自分の臨界点を突破してしまった。大勢の中で自分を隠し敵を少なくするのは兵法として間違ってはいないが決してその中では上に立つことはできず、また自己とういものが破壊されていく。

  これはそんな苦悩の中にある大学三回生の日記である。お見苦しいものなので嫌悪感をもよおす方は見ないことをお勧めする。

 

先日、突発的な鬱病を発症し同じ研究室の同級生に問いかけてみた。 
私に基本、話しかけてこないよね? 私ってボッチだよね 帰ってきた答え めんどくさい

 確かに客観的に考えて私はめんどくさいだろう 私も友人にそんなことを言われたら口には出さないが心にはそう考えるだろう。 そのご その同級生はメールで他の同級生にコイツめんどくさいと回したようだ・・・・

 ここらで整理しよう、なぜメールで第三者に私に対する愚痴をこぼしたのだろうか? まあ精神的ストレスを軽減するためなんだろうが、悪口のようなものを回して共感する。これは中学校、高校の女性が主にやっているような行為に似ているのではないだろうか?
 そのグループから外れるとボッチになってしまうのでグループを作り守りあっている。
悪いことではないのだろうが、美学がそこにはないように感じてしますのはわたしだけだろうか?

 決して それを否定しているわけではない。世間一般ではよくある話だ。 

悪口を言われるのは心苦しいがそれも私次第である。それが嫌ならグループに入ればいいだけだ。
 割り切れていない私は友人の家に相談しに行った。彼も独特なので結局答えは自分で出さなければいけない。
 世間で言われているオタクがアニメをみるのは性欲以外にもアニメには陰口をたたくような醜い人間関係は映っておらず、優しく、無邪気で裏がなく楽しめるという部分もあるのだろう。

 以上で今回の青春日記はおわりである。これから私がどういう道を選ぶかはまた筆を執るかもしれない。
 



俺からの贈り物

今日学科のソフトボール大会で勝利打点をあげてました

あの時打てなかったホームランです。

ダイヤモンドを回ってホームインしたとき消えそうになりました。

人生初胴上げ[指でOK]

みんなの友情に乾杯

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